HANABISHI HANABISHI
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MEMBER

CEO & Founder
Tomohiro Kawamura

まずはHANABISHIメンバー1人ひとりの幸せと本気で向き合う

CEO & Founder

Tomohiro Kawamura

兄弟が多く自分の部屋を持てなかったことから“理想の家”を想い描き、小学生で建築家を志す。学生時代は大好きな建築設計に没頭し、大学卒業後すぐ建築士に。小さいころからの夢を叶え、好きなことを仕事にして幸せな日々を送るも、チャレンジをするために別の道へ。人材ベンチャーの執行役員、ITベンチャーのCMOを経験後、HANABISHIを創業。とりいそぎ2024年に上場できる状態を目指します!恥ずかしがり屋でさみしがり屋の猫好きです。愛猫は“パクチー”と“ハバネロ”の2匹。猫アレルギーなので24時間マスクを着用しています。 花火のように光輝き、世界と人々の日常を彩る最高のサービスを創ります!

Marketing Div. Director
Masahiko Ikeda

朝、ちゃんと起きる。

Marketing Div. Director

Masahiko Ikeda

2014年4月湘南藤沢大学(SFC)入学。同年5月、某大手飲食店にアルバイトとして勤務。トイレ掃除事業部本部長に就任。まもなく6月、店長にいじめられ退職。以後ギャンブルに勤しみ、金欠という理由からヒモに転職。大学は留年。2015年10月からHANABISHIにJOIN。初日から盛大に遅刻。同年11月、買収した自動車メディアMOBYの初代編集長・事業責任者に就任。18か月で月間ユーザー数は約20万人から約1,000万人に成長、黒字化を達成。遅刻も少なくなってまともな人間になりました。世界に必要とされるサービスを創りたく、もっといろいろ頑張ります。

Media Div. Manager
Masatsugu Miura

健やか

Media Div. Manager

Masatsugu Miura

東北沿岸・本州最東端にある小さな港町で生を受け、「熊出没注意」の看板がそこらへんにある田舎で育つ。幼き頃からテレビにかじりついて観みていたバラエティ番組と、毎週月曜日に必ず読んでいた少年漫画で人格形成されています。地酒をつくる酒蔵の家系で、後継ぎとしての宿命を背負うも「若い時は勝負したい」とカッコつけて逃避。学生時代はエンタメ集団に所属し、人々に笑いを届けるべく無償の愛で活動するも炎上・活動休止。世間の厳しさを痛感しました。HANABISHIでは炎上しないように多くの人々を笑顔にしたいです。健やかに。

ZUKAN Div. Division Director
Takeshi Yamaki

生きもの界の明るい未来を創る

ZUKAN Div. Division Director

Takeshi Yamaki

1999年よりインターネットの世界にのめり込み、掲示板やチャット、ブログ、SNS、2ch(現5ch)に黒歴史を刻む。Web制作会社の営業を経て社会人3年目に独立。コンテンツマーケティングのコンサル事業を展開しながら、自身が運営するブログでは月100万PVを達成。より大きな世界で勝負をするためにHANABISHIに入社し編集・マーケティングを担当。今はZUKAN事業の責任者として、生きものが守られる未来を創るために全力投球の毎日です。今度一緒に生きもの観察にでかけませんか?

Media Div. Manager
Rie Yamaguchi

日々変わる“正解”や“最善”を自分なりに突き詰める

Media Div. Manager

Rie Yamaguchi

15歳で日本からカナダのど田舎へ島流しされるも、日本が好きすぎて4年でカムバック。留学経験を全く活かせていない大人のフリをした幼女です。かつてはアパレル業界やアニメ業界、そして自宅警備に関わっていました。好きな食べものはエビとプリン。そして、コスプレと勝負事ともふもふした動物の画像さえあれば大体OK。コスプレのモットーは「衣装や世界観、写り方など細部にこだわる」こと、「驚異的精神力で脂肪をねじふせる(体重管理)」ことです。HANABISHIを盛り上げるため色々がんばります。

Media Div. Leader
Hiroaki Enokido

キュレーションとは一線を画す“信頼のコンテンツ”をつくる

Media Div. Leader

Hiroaki Enokido

東京都国分寺市生まれ。大学卒業後、雑誌編集者として10年間にわたってブラック企業に勤務しました。現在は、HANABISHIでWeb編集者として働く傍ら、実家の農業を継承。ほうれん草とかいろいろ育てているけれど、虫に食べられて穴だらけ……野菜作りはまだまだ半人前です。記事作りは穴のない感じでちょっぴり自信あり。アラサーとアラフォーの狭間にいるバチェラー(2018年11月現在)ですが頑張ります!

Media Div. Marketing
Shu Motoda

柔軟な発想で画期的なアイデアを生み出す

Media Div. Marketing

Shu Motoda

東京で生まれ、中学時代をニューヨークで過ごす。大学入学後、インターンとしてHANABISHIにJOIN。超がつくほどのアクティブ派で、思いついたらすぐ行動に移すタイプです。趣味はキャンプと旅行と車で、週末はキャンプか愛車イジり。長期休暇には必ず海外へ旅立ちます。世界一好きな食べ物は生ハムで、常時ブタの脚をまるまる1本ストック。よく「変わってる」と言われますが、自覚はあります。

Media Div. Head
Yu Tamura

記憶や思い出に残る仕事をしたい!

Media Div. Head

Yu Tamura

1988年3月生まれの東京育ち。大学時代ギャンブルに熱中した結果、留年。しかし、勝負事には「流れ」があることを学ぶ。休学中に入社した広告代理店を経て、イベント会社に勤務。株投資で生計を立てた時期もあったが、縁あってHANABISHIへ。夢はラスベガスで「一晩で40億円手に入れるか、パンツ一丁になるか」の大勝負をすること。仕事に関しては堅実に、コツコツ取り組むことがモットーです。

Media Div.
Kei Horoiwa

『いちご100%』は誰派ですか?

Media Div.

Kei Horoiwa

ドラマ『TRICK』に出てくるような”閉ざされた村落”で育ち、鮭を振り回す奇習が伝わる高校で青春を謳歌。大学卒業後はテレビ番組の制作会社で2年ほどADとして勤務した後、HANABISHIに入社。現在はコンテンツ制作に精を出しています。好きな漫画は『終末のワルキューレ』と『空母いぶき』。好きな女優は「白石聖」さん。アイドルは「日向坂46」と「アンジュルム」を中心に熱中。なお、生涯の神推しは「亀井絵里」さん。ぜひ一緒に応援しましょう!ちなみに『いちご100%』は、西野つかさ派です。

Media Div.
Sumire Kozasa

誰からも必要とされる人間になる

Media Div.

Sumire Kozasa

埼玉生まれ、埼玉育ち、埼玉在住。ちなみに「埼玉の良いところは?」と聞かれても、すぐには答えられません。専門学校を卒業後、家業の老舗蕎麦屋で働いていましたが、平成が終わるとともにのれんを下すことに。その後、HANABISHIでずっとやってみたかったWEB関係の仕事に従事。社内では業務の傍ら、いつの間にかボドゲ部の部長に就任し、幸せな時間を満喫中。趣味はゲーム全般で、休みの日は家でコントローラーを握っています。毎日やりがいを感じる環境のなかで、レベルアップしていけるように頑張ります!

HR&PR
Kanae Yukawa

HANABISHIの魅力をあなたにお届け

HR&PR

Kanae Yukawa

カラオケでは流行りの曲しか歌わないミーハー女・湯川です。ちょっと自慢できることはInstagram。前職の美人上司の影響でアカウントを本格始動させ、気づけばフォロワー数13.5K!iPhoneで可愛く撮ってくれるカメラマンさん、随時募集してます♡ HANABISHIではコンテンツ制作に携わった後、現在は人事を担当。採用面談で訪れてくれる皆様にHANABISHIの魅力が100%以上伝わるよう日々奮闘中。今すぐご応募、お待ちしてます!

ZUKAN Div. Engineer
Kyohei Kameda

未来でも、今以上の自然が見られる社会にしたい

ZUKAN Div. Engineer

Kyohei Kameda

約10年間ITエンジニアとして従事した後、2016年に自然に関わる道に進むことを決心。「ネイチャーエンジニア」として独立し、年間100回以上、全国各地で生き物観察しています。「未来でも、今以上の自然が見られる社会にしたい」と、アプリやブログ、講師活動などを通じて生き物の魅力を発信するなど生き物や自然環境への関心を広げる活動をしています。志を共にする方々と、さらなるチャレンジをしていきます!

Media Div.
Nobuyuki tsuyama

ズバズバいうわよ?妥協なんてなし!覚悟しな?

Media Div.

Nobuyuki tsuyama

新宿で生まれたときの第一声は「おゲイ!」。小中高は強気のオネエキャラで頭を張っていたが、大学入学と同時にストレート(ノンケ)のふりをした結果、コミュ障に。HANABISHIで数々の迷事件を起こす中で、自分には「伝説を作る能力」があると確信し、超ポジティブ路線へ変更。サービスにも熱い想いを持って、ユーザーのためにならないことはズバズバ言って切り捨てるわよ! なお夜は新宿2丁目で働き、男を落としまくり。人生一回だよ?やりたいことやろ?

ZUKAN Div. Community Manager
Soma Chiyoda

1種でも多くの生きものをこの目に焼き付ける

ZUKAN Div. Community Manager

Soma Chiyoda

埼玉の田舎に生まれ、物心ついた頃には重度の生きもの好きに。昆虫採集に勤しんだり、生物オリンピックに出場したりと生きもの漬けの中高時代を過ごしました。大学でもやっぱり生物を専攻しつつ、環境保全団体で観察会の講師なども務めています。東京大学の生きものサークルの代表をしていたところ声をかけていただきHANABISHIに。”1種でも多くの生きものをこの目に焼き付けること”を人生の目標に今日も地球のどこかで生きものを追いかけます。