HANABISHI HANABISHI
ABOUT

MEMBER

CEO & Founder
Tomohiro Kawamura

まずはHANABISHIメンバー1人ひとりの幸せと本気で向き合う

CEO & Founder

Tomohiro Kawamura

兄弟が多く自分の部屋を持てなかったことから“理想の家”を想い描き、小学生で建築家を志す。学生時代は大好きな建築設計に熱中し、大学卒業後すぐ建築士に。小さいころからの夢を叶え、好きなことを仕事にしながら幸せな日々を送っていました。なぜ建築から離れて起業をしたのか? 興味をもってくださった方、ぜひ今度直接お話ししましょう! 恥ずかしがり屋でさみしがり屋の猫好きです。愛猫は“パクチー”と“ハバネロ”の2匹。猫アレルギーなので24時間マスクを着用しています。

CTO
Tomoyuki Suzuki

いろいろやれるって楽しいじゃないですか

CTO

Tomoyuki Suzuki

高校時代から格闘ゲームに没頭、現在まで格闘ゲームを生業にしています。その傍ら、趣味で株式会社カカクコムに入社し、食べログの開発や新規事業の立ち上げをおこないました。その後、ベンチャー企業にCTOとして転職。設計・開発・デザインまで、WEB周りの業務を一手に担ってきました。HANABISHIにはなんやかんやあってJOIN。格闘ゲーマーとエンジニアを育てるべく、日々奮闘しています。

CDO
Yoshiki Kojima

デザインで、世界を変えていく

CDO

Yoshiki Kojima

会社員としてWebデザイン・ディレクション・事業開発・マーケティングなどの仕事を経て独立。HANABISHIでは1人目のデザイナーとして、プロダクトづくりの体制構築をやっています。デザインで世の中をもっと面白く、長く愛されるサービスを作っていきたいです。主夫業もやっているので、HANABISHIには子連れで出社しています。

Onsenbu Division Manager
Yoko Tagami 

世界がドキドキするプロダクトを創る

Onsenbu Division Manager

Yoko Tagami 

日本生まれの中国人です。23才でライターになるまで、心霊スポット巡りや、頭文字Dのアーケードゲームばかりしていた夜行性ニートでした。前職では入社後1週間でかいた記事がバズり、40万PVを達成。ピース! そこから独立するも、3年ほどシャッターを締め切った部屋で仕事をしていたら昼夜が分からなくなったので、HANABISHIに入社しました。好きな音楽家はスメタナ、チャイコフスキー、ドヴォルザーク、メンデルスゾーン。ロマン派です。

HR&PR
Yuriko Shibukawa

ほっと安心できる職場づくり

HR&PR

Yuriko Shibukawa

自由気ままに生きてきましたが、ご縁あってHANABISHIにJOINしました。小さい頃から動物が大好きで、将来の夢はトラを飼うこと。あとクラゲも飼いたいです。でも、好きな動物はキリンです。植物を育てるのも好きです。最近はもっぱらサバンナに行きたいなぁと考えつつも、まずはみんながのびのび働ける、都会のオアシスを作ろうとがんばっています。

Media Div. Director
Masahiko Ikeda

朝、ちゃんと起きる。

Media Div. Director

Masahiko Ikeda

2014年4月湘南藤沢大学(SFC)入学。同年5月、某大手飲食店にアルバイトとして勤務。トイレ掃除事業部本部長に就任し、トイレの美化を先導する傍ら、配膳にも尽力。まもなく6月、店長にいじめられ退職。以後ギャンブルに勤しみ、金欠という理由からヒモに転職。大学は留年。2015年10月からHANABISHIにJOIN。心を入れ替えてまともな人間になりました。いろいろ頑張ります。

Media Div. Manager
Masatsugu Miura

健やか

Media Div. Manager

Masatsugu Miura

東北沿岸・本州最東端にある小さな港町で生を受け、「熊出没注意」の看板がそこらへんにある田舎で育つ。幼き頃からテレビにかじりついて観みていたバラエティ番組と、毎週月曜日に必ず読んでいた少年漫画で人格形成されています。地酒をつくる酒蔵の家系で、後継ぎとしての宿命を背負うも「若い時は勝負したい」とカッコつけて逃避。学生時代はエンタメ集団に所属し、人々に笑いを届けるべく無償の愛で活動するも炎上・活動休止。世間の厳しさを痛感しました。HANABISHIでは炎上しないように多くの人々を笑顔にしたいです。健やかに。

Media Div. Marketing
Go Yonenaga

今を生きろ

Media Div. Marketing

Go Yonenaga

千葉県出身の23才。クルマと映画と革靴が好き。好きなクルマは930型ポルシェ 911ターボ、好きな映画はパルプ・フィクション、注目の革靴ブランドはCALMANTHOLOGY。MOBYでは編集者および取材ライターとして活動し、憧れの俳優である窪塚洋介さんへのロングインタビューを実現させることもできました。レアル・マドリードの試合がある日は予定を入れません。

Media Div. Director
Takeshi Yamaki

新しいことに積極的にチャレンジし、自分の可能性を広げていきたい

Media Div. Director

Takeshi Yamaki

1999年よりインターネットの世界にのめり込み、掲示板やチャット、ブログ、SNS、2ch(現5ch)に黒歴史を刻む。大学卒業後はネット通販のシステム会社、Web制作会社を経て社会人3年目に独立。コンテンツマーケティングのサポート事業を展開しながら、自身が運営するブログで月100万PVを達成。より大きな世界で勝負をしたいと感じ、HANABISHIに入社しました。プライベートでは「ゲームマーケット」で、仲間と作ったボードゲームを販売しています!

Media Div. Manager
Rie Yamaguchi

日々変わる“正解”や“最善”を自分なりに突き詰める

Media Div. Manager

Rie Yamaguchi

15歳で日本からカナダのど田舎へ島流しされるも、日本が好きすぎて4年でカムバック。留学経験を全く活かせていない大人のフリをした幼女です。かつてはアパレル業界やアニメ業界、そして自宅警備に関わっていました。好きな食べものはエビとプリン。そして、コスプレと勝負事ともふもふした動物の画像さえあれば大体OK。コスプレのモットーは「衣装や世界観、写り方など細部にこだわる」こと、「驚異的精神力で脂肪をねじふせる(体重管理)」ことです。HANABISHIを盛り上げるため色々がんばります。

Media Div. Leader
Hiroaki Enokido

キュレーションとは一線を画す“信頼のコンテンツ”をつくる

Media Div. Leader

Hiroaki Enokido

東京都国分寺市生まれ。大学卒業後、雑誌編集者として10年間にわたってブラック企業に勤務しました。現在は、HANABISHIでWeb編集者として働く傍ら、実家の農業を継承。ほうれん草とかいろいろ育てているけれど、虫に食べられて穴だらけ……野菜作りはまだまだ半人前です。記事作りは穴のない感じでちょっぴり自信あり。アラサーとアラフォーの狭間にいるバチェラー(2018年11月現在)ですが頑張ります!

Media Div. Leader
Takami Ikeda

自分もユーザーのひとり。常に厳しく楽しく評価を

Media Div. Leader

Takami Ikeda

新車ディーラーで営業職として勤務したのち、ITベンチャーに転職。メディアの記事コンテンツ制作に携わる。HANABISHIではMOBYの記事執筆・編集を担当。ヤンキーみたいな見た目に反して、中身は広く浅いオタク。2次元、3次元、美少女、人外まで地雷なく愛を注ぐが、なかでも特に沼が深いのは「自動車(内燃機関)」。怪獣に生まれ変わったら絶対に車を食べたいくらい好き。レシプロ飛行機も食べたい。ちなみにこのテンションなので、車好きの友達が出来たことはない。

Media Div. Senior Adviser
Shotaro Horiuchi

好きなように自分の人生を生きる

Media Div. Senior Adviser

Shotaro Horiuchi

東京生まれ台湾育ちの九州男児です。19年間台湾に住んでましたが、中国語は喋れません。大学生活のほとんどをダンスサークルに捧げたものの、まったく痩せませんでした。現在はシステムとマーケティング業務に従事。扱える言語は、「C/Java/Python/PHP/HTML/CSS/Javascript」です。好きなプロダクトを好きなように作っていたら、いつの間にか価値がつくようなエンジニアになるのが目標です。

Media Div. Head
Shu Motoda

柔軟な発想で画期的なアイデアを生み出す

Media Div. Head

Shu Motoda

東京で生まれ、中学時代をニューヨークで過ごす。大学入学後、インターンとしてHANABISHIにJOIN。超がつくほどのアクティブ派で、思いついたらすぐ行動に移すタイプです。趣味はキャンプと旅行と車で、週末はキャンプか愛車イジり。長期休暇には必ず海外へ旅立ちます。世界一好きな食べ物は生ハムで、常時ブタの脚をまるまる1本ストック。よく「変わってる」と言われますが、自覚はあります。

Media Div. Marketing
Yu Tamura

記憶や思い出に残る仕事をしたい!

Media Div. Marketing

Yu Tamura

1988年3月生まれの東京育ち。大学時代ギャンブルに熱中した結果、留年。しかし、勝負事には「流れ」があることを学ぶ。休学中に入社した広告代理店を経て、イベント会社に勤務。株投資で生計を立てた時期もあったが、縁あってHANABISHIへ。夢はラスベガスで「一晩で40億円手に入れるか、パンツ一丁になるか」の大勝負をすること。仕事に関しては堅実に、コツコツ取り組むことがモットーです。